湯たんぽ 通販 » fashy湯たんぽ販売オンラインショップ

やさしい温かさの湯たんぽ ドイツfashy社製
ご利用ガイド

あなたにピッタリの湯たんぽへGO!
一晩たっぷり温めます 寝ても起きてもあなたのそばに 湯たんぽを科学しました
冷え性、これでサヨナラ~ テディって、なんて温かいんだろう 小さなボトルの湯たんぽ

◆安心と安全をお約束するfashy(ファシー)の湯たんぽは、fashy独自の2年保証。
◆fashyの湯たんぽは、作り続けて60年。全世界60カ国で年間販売数1千万個!
◆スタンダード湯たんぽからテディベアまで全50種類の豊富なバリエーション!
◆7,350円以上のお買い上げで、送料無料!

湯たんぽは、ここがいい!

fashy(ファシー)社の湯たんぽは、ペット(動物)にはお使いにならないで下さい。引っかき傷などで、破損する恐れがあります。

お知らせ

fashy(ファシー)社のゆたんぽは、ワンガリマータイさんの”MOTTAINAI(もったいない)キャンペーン”に参加しています。

fashy(ファシー)社のゆたんぽは、ワンガリマータイさんの”MOTTAINAI(もったいない)キャンペーン”に参加しています。

 

 

湯たんぽで健康に!

身体を温めると、なぜいいの?

実は人間は、その起源が熱帯のアフリカ大陸であったように、もともと暖かい場所で快適に暮らせるような構造になっています。
ところが、環境順応性に富んだ生物であることと、また、さまざまな道具(衣類、火など)を発明・工夫してきたことによって、今では熱帯から寒帯まで、地球上のあらゆる場所で生活するようになりました。
しかし動物としての見地からみると、熱帯にはなかった「冷え」が、人間の身体にさまざまな悪影響を及ぼす元になっているのです。

冷えは、万病の元

身体を「冷え」させることは、こんな事にもつながっています。

  • 季節の変わり目に風邪をひきやすい
  • トイレが近く、熟睡できない
  • 肩こり、頭痛、腰痛
  • 人より疲れやすい
  • 手足が冷たい
  • のぼせやすい
  • 足がむくみやすい
  • 太りすぎ、やせすぎ

つまり「冷え」は、血液の循環が悪く、新陳代謝が充分に行われないために起きる、熱量不足の症状なのです。

どこを温めるのが「冷え」に効果的?

ポイントは4つ。

  1. おなか
  2. 太もも前面
  3. おしり
  4. 二の腕(力こぶの反対側)

おなか

大事な内臓がつまっているおなかは、冷やすと下痢になったり、腹痛の原因になったり。冷えの影響が最も直接的に、深刻に現れる部位です。

太もも、おしり

背中下部からおしり、そして太ももにかけてつながっているのは、腸腰筋(ちょうようきん)という人間の体の中で最も大きな筋肉群です。ここを温めることは、筋肉の働きを活発にし、血行の促進に役立ちます。

二の腕

この部分にも太い筋肉があります。腕の筋肉を鍛えたり、温めたりすることは、東洋医学では「血液を造る効果がある」とされています。

湯たんぽは、寝るときに足元を温めるだけに使うものではありません。健康増進のために、日常生活の中で、腰の後ろにあてたり(おしり)、ひざの上に置いたり、さまざまに使ってみましょう。

湯たんぽは古臭い

「身体を温める」という目的のために、さまざまな器具や用具があります。
しかし、熱容量という点で、実は湯たんぽは抜群の性能を誇っているのです。(熱容量とは、物体の温度を一度上昇させるのに必要な熱量のこと。熱容量の単位の1kcalとは、1ccの水を1℃上げるための熱量です)

例えば、石油ファンヒーターで3000kcal前後、電気毛布では13kcalしかありませんが、なんと湯たんぽでは13万kcalもの熱量を発揮します。(100度のお湯で使い始め、湯たんぽの冷えるまでの間)

つまり、「お湯で身体を温める」という湯たんぽは、環境にやさしいだけでなく、非常に効率的で経済的な道具なのです。
※ 電子レンジで温める式の湯(ほんとは‘湯’たんぽではありませんが)たんぽは、熱容量ははるかに低く、湯たんぽ並みの効果を期待するには、頻繁に取り替える必要があります。

真夏に湯たんぽ?

冷房にさらされる夏場は体調を崩しがち。特に冷え性の方にはつらい季節でもあります。これは、冷房で体内温度が低下するとともに、体表面の温度も奪われ、新陳代謝が低下するためなのです。
それに加えて、外と内の温度差が大きいため、身体が温度に順応できず、自律神経も狂いがちになっているのです。近年、夏場の湯たんぽの売れ行きが増えているのは、そんな状況を湯たんぽで改善する方が増えているからでしょう。寝苦しい夜には「冷房をかけ、夏布団に湯たんぽ」という使い方も、熟睡と夏バテには効果があります。

冷え性じゃないから、湯たんぽは無用・・?

「私は暑がりで汗かき」という方でも、手や足は冷たくありませんか。もしそうなら、あなたは立派な「冷え性」。

自覚症状のない冷え性は、「私は冷え症」と感じている方よりも、深刻かもしれません。

現代生活は冷房をはじめ、冷たい飲み物、一年中あるアイスクリームなど、冷たい、もしくは冷やしたものにあふれています。当たり前のようになってしまっているこれらの「冷たいもの」は、ほんの50年前にはなかった、もしくは珍しかったものです。自然と体の調和を目的にしているヨガでは、身体を冷やす冷たいものを禁じていますが、現代人は「冷たいということ」に慣れすぎ、感覚まで鈍磨してしまっています。
常に冷たい状況に慣れた身体は、活発に身体が動く、動物として正常である「身体が暖かい」という感覚を忘れてしまっているのです。

湯たんぽでダイエット?

脂肪の役割は何でしょうか。
動物のエネルギーの貯蔵庫であるとともに、寒さを防ぐ防寒具でもあります。つまり、身体が冷えれば冷えるほど、寒ければ寒いほど、身体は脂肪を溜め込んでいきます。運動で熱を発散すると、脂肪が燃えていくように、熱効率のいい湯たんぽで身体を温め、余分な脂肪を溜め込まない体質を目指しましょう。そして、身体を温めることで新陳代謝を上げ、結果的に脂肪を燃やすことは、単にダイエットという目的のためだけでなく、バランスの取れた健康な身体作りに役立ちます。

湯たんぽと熟睡

「寝る少し前に、湯たんぽを布団の中ほどに入れ、まず腰の辺りを温め、布団に入ってから足元に移動させる」これが、睡眠のための最も効果的な湯たんぽの使い方。

暖かさか長時間持続する湯たんぽなら、経済性も抜群です。では、なぜ温めると熟睡できるのでしょうか?

お母さんが、よく幼児の手足を触って「暖かくなってきたから、眠たいんだわ」と言います。幼児にかかわらず、大人でも眠くなると、まず体内の温度が上がり、温められた血液が末端の手足に流れ、体外に熱を放出します。逆に手足が冷たい人は、この循環がうまくいっていないのです。つまり体内、特に脳に熱がたまったまま(充血)で冷やされず、脳は自分が働いている状態と勘違いして、眠らないのです。

湯たんぽとカイロで最強タッグ

自宅やオフィスでは湯たんぽを使えても、外出時に湯たんぽを持ち歩くには度胸がいります。ここで役立つのは「カイロ」
温める部分は湯たんぽと同じ「おなか、おしり、ふともも、二の腕」
貼るタイプは簡便なのですが、貼った部分しか温まりません。また、使い捨てカイロは熱容量が小さく、加熱効果が弱い上、使用後はゴミを出すことになります。ここは昔ながらのオイルを使う「着火式カイロ」がお勧め。なんと、温める力は使い捨ての10倍以上。
火を使うものではないので(化学変化を起こさせるために、最初に火が必要なだけで、火がカイロのなかで燃えているわけではありません)安全、またゴミも出さず、経済性も使い捨ての倍以上。最長、24時間暖かさが持続という性能も、特筆ものです。
オイル式 携帯カイロはこちら!


 
掛け時計 | 湯たんぽ | インテリア雑貨 | 布ぞうり | お祝い品 | 結婚祝い | 開業祝い | 新築祝い | バランスボール
(c) Copyright 2008 YUME-NET Co,Ltd.