fashyの湯たんぽはここが違う! 【その1】素材について
fashy(ファシー社)の湯たんぽは、ファシー社が独自に開発した、抗菌素材を原料の生産過程から練りこんだ塩化ビニール(PVC)を使用しています。

この素材はファシー社のもうひとつの主力製品である、医師や看護婦のドクターシューズやサンダルにも使用されており、清潔度を第一に要求される病院の湯たんぽとしても、欧米の数多くの国の医療機関で採用されています。

その耐熱温度も画期的で、-20度から90度まで耐えられ、(市販のゴム素材の耐湯温は60度程度)
また、従来の天然ゴム製のものと違い、その耐久性、無臭性には格段の差があります。
現在では、世界49カ国に輸出され、年間1000万個の湯たんぽが製造されています。
【ご注意】
※実際には沸騰したお湯を入れても問題ありませんが、使用快適な湯温は50~60度です。
※塩化ビニールは、炎やストーブなどの高熱には耐えられません。












