fashy湯たんぽを選ぶ理由
湯たんぽには各種メーカー、また、湯たんぽの心臓部である「ボトル」の種類や形も様々。素材はプラスティック、ブリキ、天然ゴム製から陶器のものまであります。
でも、なぜ私どもはfashy(ファシー)をお勧めするのか、それには理由があります。
湯たんぽは環境にやさしいだけでなく、その「お湯で温める」という単純な方法は、のどの渇きや皮膚の乾燥防止にも効果があり、身体にも負担をかけません。
当社はこのファシーの湯たんぽを扱い始めて3年目。
初年度の2006年は取り扱い種類10種、約1、000個あまりの販売量でしたが、昨年2007年は急激な灯油等燃料費の高騰と、環境問題への意識の高まりを受けホームページだけでも20種類、約10、000個、前年対比1000%の販売実績を記録しました。
今年2008年、日本だけでなく全世界的な需要の高まりを受け、ファシー社は一挙に製品種類を拡大。
高性能の同社のボトルをクッションに仕込んだ製品や、氷枕に適したウォーターボトルタイプ、また環境運動のマスコット的存在であるシロクマやペンギンをモチーフにした湯たんぽなど、様々なバリエーションを展開しています。
従来の「夜寝るときに使うもの」という概念を超え、当社は今年、夏場より、穏やかな暖かさが持続するという湯たんぽの特徴を活かし、冷え性対策や身体を暖めることが健康につながるという観点から、より広範な使い方を提案するために専用サイトをオープン。
また、いくつかの湯たんぽは省エネ、エコという立場を超え、少しでも環境の維持、復元に寄与できるよう、売上の一部をワンガリマータイさんの‘MOTTAINAI(もったいない)キャンペーン‘に寄付しています。














